どうせなら一貫してできたほうが

『許可が必要』『認可が必要』『届出が必要』と許認可など申請のための書類作成はもちろんですが、いざという時には特定行政書士として不服申立ての手続きについて代理し、許認可などの申請から不服申立て手続きまで一貫して行うことも可能です。

 

『要件を満たしていると思うが申請したが不許可とされた』(不許可)

 

『経営しているお店に営業停止処分が行われ、それに不服がある』(不利益処分)

 

『許可申請をしたが、一向に手続きが進まない』(不作為)

 

などがあった場合にお役に立てることもあると思いますのでぜひご相談ください。